入門:ビットコインを究極にわかりやすくしてみた

 
この記事を書いている人 - WRITER -

暗号通貨についてしっかりめに説明したので、

お次にコインの代表例:ビットコインについて

お話します\( ˆoˆ )/

“ビットコイン”と聞くと、徹底的に隠居している方でない限り

普通にTVを見たり、ネット環境がある方であれば

知れ渡っていますよね。

でも、知ってはいるけど、やったことはない

という方が大半だとは思います。

データでも、アメリカの人口の8%しかまだ

暗号通貨投資をしたことがないそうで。

日本人保有率でも5%なので、この数字から見ると

本当のバブルって、これから起こる

とも見れるかな〜と思ったり。

暗号通貨が持っている可能性、将来性に目を向けると

非常に便利だからです。

「暗号通貨」=「投資」のイメージが

どうしても植えついていると思うんです。

確かに仮想通貨投資と言われ、投資して価値が上がって

億り人をたくさん生み出してきた訳ではありますが、

目を向けていただきたいのは

圧倒的利便性

が一番です。

決済や送金技術によって、私たちの何気ない日常が

便利になったりお得になるポイントが多いという価値です。

ネットでお買い物をするときに

銀行振込だったり代引きをするとどうしても

その度「手数料」が発生しますよね。

手数料だったり、振込だったりの手間を考えて

クレジット決済を選ぶ方は少なくないかと思うのですが、

今の法貨より暗号通貨で支払う方がメリットがあったり

便利であれば当然後者を選びますよね。

そういう人が増えれば信用が自然とついて

それが「普通」になっていきます。

また、ご自身で自営でされている方で

クレジット決済を導入されている人は身近ですかね、

飲食店だったり様々な店舗で「クレジット決済」ができると思うんですが

利用手数料として商品代金の5%程度を

クレジットカード会社に支払っているんです。

クレジットカード手数料

これが暗号通貨決済を導入し、利用手数料が削減できると

お店側は毎回売り上げの5%を払わなくて済むので

かなり負担を軽減できるんです。

これは携帯電話だったりネットでも一緒なのですが、

この世に初めて「携帯できる電話」「インターネット」が出てきたとき

誰もが「怪しい」「危ない」と思っていました。

ですが今はどうでしょう、

1家庭何台もの携帯、パソコンがあります。

共通して言えるのが、「圧倒的利便さ」ですよね。

これらが普及していき、また

暗号通貨も同じようにだんだんと普及している。

もう、未来図が見えていると思います(*´-`)

ビットコインの利便性

私たちは、その利便さが大きい”未来”に投資をしていると思うと

イメージがつきやすいかもしれません。

ここまで説明させていただいて、どんどん普及していく未来は

前よりかなり透明になったかと思うのですが、

利便さに投資したリターンとして資産を構築していけるんですよね。

だからこそ、本当のバブルは”これから”だと思ってます。

私たちは、他の方よりちょっぴり早く

その可能性に気づいただけです。

まだこれからです!

この記事を書いている人 - WRITER -

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© xRland , 2019 All Rights Reserved.